クロスバイクROMA4(70,000円税抜き)。フレームの基本スタイルは変わりませんがデザイン性は結構変わりました。

グリップがスポンジからエルゴに変更。

ROMA全モデルにチェレステのカラーリム採用。タイヤは2017のWTBからノーマルなKENDAタイヤに変更。

サドルはシンプルで座りやすいファブリックサドル。

でもどうせならこちらを選んでいただきたい。ROMA3(98,000円税抜き)。ディスクブレーキの為、リムはオールペイントでカッコいい!ブレーキシューでの黒い汚れもディスクならかなり抑えられるので綺麗が長持ち。あと見た目カッコいい。

その中でも一押しはこのNUDE。ポリッシュシルバーのようにギラギラ感ありチェレとの相性も良くとてもカッコいい。

マットブラックのミラーロゴも捨てがたいカッコよさ。

ビアンキクロスはスペック比較すると価格帯が少し高めですが、パーツスペック以外のデザイン性は価格を十分上回るものを持っていると思いますし、所有満足感においてもかなり高いと感じます。ただ走るだけなら5~6万クラスで十分ですがせっかく買うならカッコいいバイクいかがでしょうか?

ROMAシリーズは7~9月にかけての入荷予定になってますのでご検討くださいませ。

セオサイクル鮫洲店

沼尾